今日は、ほぼ曇り空でしたが明日は、また雨の予報です気温はそれほど寒くはなかったですが、着る物で調整しました今年も、駐車場の隅でアミガサユリの花が咲きましたユリ科バイモ属の多年草の植物です下を向いて咲くので、花柄が見えず地味な花です↑下から上を向いて、写してみましたこちらも、上に向けて写しました↑花はこんな柄で、雄しべは6個、雌しべは1個雌しべの柱頭は3裂しています↑ひとりごと・・・下から見ると、変わった柄の花だなぁ!4月2日のおやじ弁当-弁当のブログアミガサユリ「バイモ」の花
さあ、ツバメさんたち~、朝のうちに掃除しますわよ~と玄関ドア開け放して 巣の下の掃除開始お掃除だってさ チリリおーやさんもたいへんねぇ左 ミスターくん 右 チャーミーさん寄り添って佇む姿 超LOVELY大家が掃除機ブンブンかけても箒と塵取りでゴソゴソしてても雑巾であちこち拭いてても新聞紙をガサガサ広げたりしててもなあんにも気にしないでリラックスムードミスターくんが巣に移動まずは巣材をくわえて敷き直す仕草...
3/27~28 恒例の八丈島航路に乗船してきました。 ▼八丈島に上陸している時間は40分しかないので、必死で鳥
今朝は、カーテンが明るく見えたので、期待して開けて見ると、青い空が広がっていました。空全体を眺めると、雲一つない青空だったのです。それが午前10時過ぎになると、白い曇が幾つか見えるようになっていました。午後になって、空を見上げると、白い曇が見えた午前10
カンムリカイツブリ夏羽 Great crested Grebe
Great Crested Grebes in summer plumage were obseved in a fishing port, N.Jaoan, Mar. 31 2024.夏羽のかンムリカイツブリが数羽、漁港に入っていました。3月31日撮影。中には、冬羽が多く残る個体も。Zanon RF800mmF11+R-7にて。
壮大な富士山と撮影の後 今度は梅の木と富士急を代表する特急列車と撮影この時も富士山は良く見えていたので乗客は皆さんスマフォを富士山に向けて撮影していました紹介が遅れてますがまだ未掲載の今年撮影した写真です過去の写真でお茶を濁してる訳ではないのでタイムラグはご了承ください過去の画像も含め無断でのコピーは禁止します画像はすべて私に著作権が発生しておりコピーする行為は著作権法に抵触いたしますコピー防止の...
以前ダーマトグラフでスケッチとして描いたモチーフを水彩画として描き直してみました以前描いたスケッチは、これですまた、以前鉛筆でデッサンとして描いたサバタロウを今日は水彩画として描いてみました鉛筆画は、こちらですどっちも描いてて面白いですブログランキングに参加しています。よかったら下記のアイコンをクリックして応援してください。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村スケッチと水彩画
「原爆の父」と称される物理学者の半生を描いた作品。 上映時間3時間と聞いて、面白くなかったらどうしようと思い、逆に (日本人として) 面白かったらどうしよう と複雑な心境で臨みました。 その意味で、とても緊張感のある3時間であり、あっという間の3時間でもありました。 オッペンハイマー博士の苦悩が美化される事無く描かれ、また日本上映を意識したのであろう 遠慮?配慮?も感じられました。 彼の主観となる場面…
本日の都市公園散策は、朝、地下鉄駅のバイク駐輪場等へツバメの帰巣を探しに行った帰りと、昼休みのダブルヘッダーで同じ公園を散策した。まず朝、昼よりも朝のほうが鳥影が多いかと思っていたが、結果はそんなことはなく、観察できたのは7種、ほとんど鳴き声のみだった。これから戻ってリモートワーク始業というのもあって、心に余裕がなかったせいもあるかな?...............^_^;。昼休み散策はいつもコース、まずは裏の用水沼周辺の草地散策、ヒッヒとジョウビタキの地鳴きがしたが姿は探せず、まだ女美鶲ことジョウビタキ雌がいたのか?。姿を探しいつもは行かない西側の沼にも行ってみたら、ウグイスが美声で元気に何度も囀っていた。粘ってみたが囀りは薮の中、姿はちらりも見ることできず。昼休み都市公園は、続々と観察種類数追加、朝は...ツバメが飛びツグミも滞在中
今日は、これまた今季初の帝釈峡へ。下帝釈峡をたっぷりと歩いてきました。明日から雨続きなので秋吉台の写真とともに整理、現像予定です。 ということで昨日に続いて近所で撮り歩いた花々。 イカリソウ(碇草) ショウジョウバカマ(猩々袴) オニタビラコ(鬼田平子) カテンソウ(花点草) スミレ(菫) クサイチゴ(草苺) ムスカリ タンポポ(蒲公英) ハナモモ(花桃) RICOH GRⅢx クリックお願いします ↓ ↓ ↓ ↓ にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
3/31巣材を集めているところですが、足が非常に気になりました。今まで気づかなかったのですが、足に羽毛が生えていたのですね。【イワツバメ】足にも注目?イワツバメ・・・2024-4-①
西の地のN池ですが、クイナとヒクイナは撮影できたものの、今年はオオジュリンには出会えませんでした。ピンチヒッター?のスズメを撮影していると、上空に旋回しているトビの姿が。その後、すぐ北側にある建物の屋根に舞い降りたのですが、そこにはその前から止まっていた別のトビの姿も。何となく違和感を感じたのは、その子の身体の上に着地し、争いが始まったように見えたことでした。てっきり縄張り争いか?喧嘩か?と思いレ...
晴れ時々曇り。早朝気温6度~21度(予報)。観察窓。池を見渡すと鴨が少なくなってきた。視界に居たオカヨシさん。◆ オカヨシガモ(丘葦鴨)。◆ ヨシガモ(葦鴨)。
※携帯電話の方は、それぞれの透視イラストの画像を指でタップしてください。詳しい内容をご覧になれます。・ヤツガシラ(戴勝・八頭:学名:Upupa epops)・鳥綱サイチョウ目ヤツガシラ科の1種・大きさ:約28cm・生態:ヨーロッパ南部および中部・アフリカ・南アジアから
朝一プールに行ことしてたら、顔黒ノビタキがと情報アリ、駆けつけたが。。。!?飛んでしまったと諦めきらなく、周辺を探していたら、葦の茎に飛び出てくれました ...
大麻生公園です。まだ、キレンジャク、ヒレンジャクがいました。キレンジャクヒレンジャクキレンジャク、ヒレンジャクキレンジャク、ヒレンジャク
レンジャクは約30羽 黄色いコは2羽撮影者はたったの3人 こんなレンジャク撮りは初めてですところがヒヨドリとツグミに邪魔されてクロガネモチにはなかなか降り...
於大公園 : 野鳥 ・ 翡翠 ・ カワセミ・・・フリー素材ブログ カワセミ
#フリー素材#aikon28#山本啓二の写真ブログカワセミ公園散歩季節の華花家庭菜園国分寺駅タイルのカワセミになりました。*翡翠ブログバナー*デジカメ講座です。*1年前のカワセミ投稿です。於大公園:野鳥・翡翠・カワセミ・・・フリー素材ブログカワセミ
4月2日(火)カワセミ探しの散歩は松伏公園に行って来ました、散歩をしていると、目の前をカワセミが飛んで行きました。カワセミくんにも会えました。ご訪問有難う御座います。カワセミ探し&散歩
早起きして、サー出発だ〜・・。あれっ雨だ、しかも暗い・・夢か幻か気づいたら2時間経過していた、記憶に無い❗️雨も上がっているし急いで出発する。 もうみんな...
2024.04.02マイフィールド便りキクイタダキまだ居ました。31日、1日と確認できませんでしたので「3/31の気温25℃で流石に帰ってしまった」と思いました。今日も居ないよねと思いながらポイントへ行き頭上を眺めていたら居ました。1時間程滞在して、良い所に出てくださいと思いながらの撮影でした。過去の撮影日は2016.03.29が最も遅い記録でしたので、今日の撮影記録は最も遅い滞在記録と成りました。キクイタダキ
こんにちは、四十雀です。 さて、今回の私の与太話ブログの内容はこちら。 地元スーパーで見つけました、福島県のご当地麺である「なみえ焼きそば」のカップラーメン。 へぇ、こんな商品、あるんですねぇ・・・。 なみえ焼きそばは太麺が特徴的な焼きそばで、具ももやしと豚肉のみというシンプルなものとなります。 こうして見ますと、うん、なかなか忠実に再現されておりますね。カップ焼きそばとして見た場合、だいぶ太麺の部類に入るものだと思います。 最近はこうしたご当地麺を再現したカップ麺が色々出ていて面白いですね。 皆様もぜひ、試してみてください。 (function(b,c,f,g,a,d,e){b.Moshim…
野付半島ネイチャーセンター 138種紹介の野鳥図鑑発刊【別海】 北海道ニュースリンク https://hokkaido-nl.jp/article/33389 https://archive.md/UldYA 「真夜中の水族館」で何が? 水草を1本1本メンテナンス…"夜のペンギンの様子"も公開 AOAO SAPPOROの作業に密着 北海道札幌市(北海道ニュースUHB) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/3aa32e9ef66d1f6787f61eece5a72420c8320b80 https://news…
馬酔木の花親父譲りの俳句に興じていた兄から、毎月の様に本屋に買いに行かされた俳句の雑誌。それが馬酔木と云う雑誌だった。アセビまたはアシビと読む。馬が酔う木とはどんな木だろう?毒性が強く大きな馬も弱ってしまうらしい。飛鳥時代から・・万葉集にも多く歌われている。中学の修学旅行で関西に・・鹿が遊ぶ奈良公園で、この花を見ることが出来た。取立てて素晴らしい花とは思わないが、小生にとっては、懐かしさが込み上げてくる花である。馬酔木の花
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