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双眼鏡、単眼鏡、天体望遠鏡について

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双眼鏡、単眼鏡、天体望遠鏡について
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双眼鏡、単眼鏡、天体望遠鏡について
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双眼鏡や単眼鏡、天体望遠鏡について記事を書かれたら、トラックバック。野鳥観察用でも天体観測用でもコンサート用でも用途はなんでも構いません。
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双眼鏡、単眼鏡、天体望遠鏡についての記事

1件〜50件

  • M33(さんかく座銀河)
    2021/09/18 00:42
    M33(さんかく座銀河)

    さんかく座銀河(メシエ33)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋で三角座(さんかく座)の渦巻銀河。M33の位置は牡羊座のα星ハマルとアンドロメダ座のβ星ミラクを結んだ中間位。5.7等級で視直径62.0'。適正焦点距離は約300~2000mm位。近くの恒星はミラク、アルマク、アルフェラッツ、アルゴル。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • やってみよう!スカイメモSの極軸合わせ
    2021/09/13 12:28
    やってみよう!スカイメモSの極軸合わせ

    スカイメモSのポータブル赤道儀で北極星による極軸合わせの方法を2つ記載しておきます。1つ目はスカイメモTのアプリを使った極軸合わせ。2つ目は目盛環を使った極軸合わせです。他にもいろんな方法がありますがスカイメモSで天体写真を初めて撮る方はどっちかでやる場合が多いです。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • ネジ1本でスカイメモSの微動雲台の経度固定レバーの空転を無くしてガッチリに!
    2021/09/05 14:40
    ネジ1本でスカイメモSの微動雲台の経度固定レバーの空転を無くしてガッチリに!

    「スカイメモSの微動雲台のロックするレバー(ハンドル)って弱くね?」分解してわかったのが壊れないように空転する構造になってました。レバーを強く締めようとトルクを掛けていくとグルっとレバーが空転。機材の破損防止の安全機構のようですが、ネジ1本変えただけで空転が無くなりガッチリになりました!使い勝手も見た目もそのまま!

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • 一応やっといた!スカイメモSの極軸望遠鏡の目盛環の調整
    2021/09/03 21:25
    一応やっといた!スカイメモSの極軸望遠鏡の目盛環の調整

    スカイメモSの目盛環(めもりかん)の初期設定もしておきました。アプリを使えば極軸合わせはできるので別に目盛環の設定はやらなくても良いですが一応セッティングしておこうかと思います。この設定はレクチルアプリが無い古い赤道儀の場合にやる昔ながらの方法です。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • M76(小あれい星雲)
    2021/08/31 22:56
    M76(小あれい星雲)

    小あれい星雲(メシエ76)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でペルセウス座の惑星状星雲。M76の位置はΦ星の1度程北付近。12.0等級で視直径4.8'。適正焦点距離は3000~20000㎜位。近くの恒星はアルマク・ミラク・シェダル・ツィーなど。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • アストロチェンジ【違う天文機材や条件で同じような光量の天体写真を撮る為の計算機】
    2021/08/28 01:14
    アストロチェンジ【違う天文機材や条件で同じような光量の天体写真を撮る為の計算機】

    アストロチェンジは同じ光量の天体写真を撮る為の計算機です。撮影元の写真のデータを元に光量を計算して、あなたが使用する天文機材や撮影条件を変えた時に同じような光量になるように計算してくれます。あんな風に撮りたい!みたいな写真のデータから自分の機材でどう撮影すれば良いか?の方法を考える時などに使って下さい。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • 買ったらまずやろう!スカイメモSの極軸望遠鏡の光軸合わせ
    2021/08/25 19:06
    買ったらまずやろう!スカイメモSの極軸望遠鏡の光軸合わせ

    スカイメモSに限らず赤道儀を買ったらまず極軸合わせうんぬんの前に極軸望遠鏡の光軸調整をしましょう。光軸を正確に調整しておかないといくら北極星で極軸合わせをやっても、カメラで露光すると星が流れた写真になってしまいます。追尾精度を上げる為に光軸調整をしっかりして光軸を合わせておきたいですね。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • 【ポータブル電源の計算機】機材の使用時間や3.7V/5V/12V変換時の放電容量(mAh)の算出
    2021/08/18 19:16
    【ポータブル電源の計算機】機材の使用時間や3.7V/5V/12V変換時の放電容量(mAh)の算出

    ポータブル電源も良いなぁと思っていろいろ探しています。機材が一体何時間使用できるのか?を計算。1つ目は総電力量(Wh)から機材の使用時間や放電容量(mAh)を計算。2つ目は使用時間を基準に複数の機器を接続した時に必要な総電力量(Wh)を計算。天体撮影やキャンプなどに必要なポータブルバッテリーを探す時に使って下さい。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • B72(S字暗黒星雲・スネーク星雲)
    2021/08/12 23:20
    B72(S字暗黒星雲・スネーク星雲)

    バーナード72(S字暗黒星雲・スネーク星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏でへびつかい座の暗黒星雲。位置は蛇使いの足元付近のΘ星から約1.5度北側で「赤経17h23m54.9s/赤緯-23゚40’32″」視直径は37’×17’位。適正焦点距離は単体で200~1500㎜位。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • Barnard86
    2021/07/25 21:02
    Barnard86

    B86の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座の暗黒星雲。位置は散開星団NGC6520の西側に隣接していて中心部は「赤経18h02m57.9s/赤緯-27゚52’35″」位。視直径は5’×4’位。適正焦点距離は800~5000㎜位まで。

    あいぼー

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  • IC4628(えび星雲)
    2021/07/01 09:31
    IC4628(えび星雲)

    IC4628(えび星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データです。季節は夏でさそり座の散光星雲。位置はさそりの尻尾の部分のυ¹とζ¹(グラフィアス)の中間位の低空で「赤経16h57m00.0s/赤緯-40゚20’00″」。光度は7.3等級位で視直径は90′位。適正焦点距離は300~1,800㎜位。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • 【レビュー】小型ポータブル電源NEXPOW YP150を天体撮影に使ってみた
    2021/02/15 00:06
    【レビュー】小型ポータブル電源NEXPOW YP150を天体撮影に使ってみた

    NEXPOW YP150の超小型なポータブル電源を天体写真の撮影用に購入したので機材レビュー。赤道儀や一眼レフカメラやレンズヒーターなどの給電に使ってます。大容量なバッテリーを購入するのも1つですが、車のシートの下にも置ける邪魔にならない凄いコンパクトバッテリーはマジで便利!

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • IC405(勾玉星雲)
    2021/01/25 01:02
    IC405(勾玉星雲)

    IC405(Sh2-229)勾玉星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。位置は御者座の五角形の真ん中よりやは南付近で「赤経05h16m12.0s/赤緯+34゚16’00″」。光度は約10等級で視直径は「37’×19’」位。適正焦点距離は単体で1,000~1,500㎜位。勾玉星雲を含めたSh2-229全体を入れる場合は500~600mm位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • IC417(スパイダー星雲)
    2021/01/19 22:38
    IC417(スパイダー星雲)

    IC417(Sh2-234)スパイダー星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。位置は五角形の真ん中よりやや南付近でβ星エルナトからα星カペラに向かって1/3位で「赤経05h28m06.0s/赤緯+34゚26’00″」。中心部の光度は10等級位で視直径は「13’×11’」位だが、淡い周辺まであぶり出せば蜘蛛の巣状になっており「30’×30’」位。適正焦点距離は中心部が2,000~3,000㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • ステライメージ9のレビュー【高速化した天体画像処理ソフト】
    2021/01/16 14:58
    ステライメージ9のレビュー【高速化した天体画像処理ソフト】

    天体画像処理ソフト「ステライメージ9」のレビューです。自動コンポジットや各種操作が高速化。簡易フラット補正である「セルフフラット補正」機能が追加され、更に初心者に優しいソフトになりました。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • M44(プレセペ星団)
    2021/01/14 01:17
    M44(プレセペ星団)

    プレセペ星団(メシエ44)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でかに座の散開星団。M44の位置はかに座のど真ん中。3.1等級で視直径95.0'。適正焦点距離は200~800㎜位。近くの恒星はレグルス・ボルボックス・カストル・プロキオン。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • オリオン座
    2021/01/08 00:45
    オリオン座

    オリオン座の星野・星景・星空写真です。メシエ天体は散光星雲のM42(オリオン大星雲)、M43、M78(反射星雲/ウルトラマン星雲)。IC434(馬頭星雲)やNGC2024(燃える木)やバーナードループ、エンゼルフィッシュ星雲が有名。その他銀河や散開星団、惑星状星雲などの位置と周辺のメジャーな天体の星図。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • IC410(おたまじゃくし星雲)
    2021/01/05 00:54
    IC410(おたまじゃくし星雲)

    IC410「おたまじゃくし星雲」の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。中心部は散開星団のNGC1893となっており、合わせてSh2-236。位置は御者座の五角形の真ん中よりやや南付近でβ星エルナトからα星カペラに向かって1/4位で「赤経05h16m12.0s/赤緯+34゚16’00″」。光度は約10等級で視直径は「55’×60’」位。適正焦点距離は単体で600~1,200㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • おおいぬ座
    2021/01/03 02:00
    おおいぬ座

    おおいぬ座(大犬座)の星野・星景・星空写真です。季節は冬。メシエ天体はM41。ダッグ星雲(トールの兜星雲)、ミルクボット星雲、VY赤外線源、矮小銀河などが有名。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • きりん座
    2021/01/02 03:09
    きりん座

    きりん座(麒麟座)の星野・星景・星空写真です。季節は冬。メシエ天体はなし。散光星雲はSh2-202、Sh2-204、Sh2-205、Sh2-207、Sh2-208など。IC342(マフェイ銀河群)、惑星状星雲や散開星団とその他多くの銀河あり。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC6946(花火銀河)
    2021/01/01 00:32
    NGC6946(花火銀河)

    NGC6946(花火銀河)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の中間渦巻銀河。位置は白鳥座とケフェウス座の境界線付近でα星のアルデミランの近く「赤経20h34m48.0s/赤緯+60゚09’00″」。約9等級で視直径は「11.5 x 10′」位。適正焦点距離は単体で800~4000㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC281(パックマン星雲)
    2020/11/02 02:03
    NGC281(パックマン星雲)

    パックマン星雲(NGC281)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でカシオペア座の散光星雲(HII領域)。別名IC11やSh2-184となっており、散開星団IC1560を含む。位置はシェダルのすぐ東側で「赤経00h52m48.0s/赤緯+56゚37’00″」。適正焦点距離は単体で300~2000㎜位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC2174(モンキー星雲)
    2020/10/26 15:01
    NGC2174(モンキー星雲)

    NGC2174(モンキー星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。別名「モンキーフェイス星雲」や「モンキーヘッド星雲」。季節は冬でオリオン座の散光星雲。位置はオリオン座とふたご座の境界線付近で、「赤経06h09m42.0s/赤緯+20゚30’00″」。視直径は「40’×30’」。適正焦点距離は200~2000㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC7129(バラの蕾星雲)
    2020/10/25 03:13
    NGC7129(バラの蕾星雲)

    NGC7129(バラの蕾星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲+散開星団。位置は「赤経21h41m18.0s/赤緯+66゚06’00″」。視直径は8’×8’程で12.0等級。適正焦点距離は1000~4000㎜位。隣の散開星団NGC7142も含めると700~1200mm位がおすすめ。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • 超簡単!透明感のある天体写真に仕上げるガウスぼかしマスク
    2020/10/24 02:56
    超簡単!透明感のある天体写真に仕上げるガウスぼかしマスク

    一眼カメラで撮った天体写真に透明感が欲しいなぁと画像処理で試行錯誤してガウスぼかしマスクを作りました。これでトーンカーブで上げてやると恒星周りと星雲部分だけ明るくなり透明感が出てくる。色付けをしてもナチュラルに華やかになる感じで眠たい写真がキラキラ明るくなります。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • IC5146(まゆ星雲)
    2020/10/21 03:06
    IC5146(まゆ星雲)

    IC5146(まゆ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「はくちょう座」の散光星雲。位置は白鳥座のお尻にあるα星デネブからトカゲ座に向かって境界線手前で「赤経21h53m24.0s/赤緯+47゚16’00″」。視直径は約12’×12′で光度は約7.2等級、適正焦点距離は800~4000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC7814(小さなソンブレロ銀河)
    2020/10/10 00:16
    NGC7814(小さなソンブレロ銀河)

    NGC7814(小さなソンブレロ銀河)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でぺガスス座の渦巻銀河。位置は「赤経00h03m18.0s/赤緯+16゚09’00″」。視直径は「5′.5×2′.3」で11.6等級。適正焦点距離は1200~9000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • アイリス星雲(NGC7023)
    2020/10/04 11:06
    アイリス星雲(NGC7023)

    NGC7023(アイリス星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲。位置はβ星アルフィルクから「赤経差-00h27m02.9s/赤緯差-2゚23’21″」程で「赤経21h01m34.0s/赤緯+68゚10’13″」。視直径は18’×18′で7等級。適正焦点距離は1000~3500㎜位。周辺の分子雲も入れるなら500~800mm位が良いかも。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • IC1396(Sh2-131)
    2020/09/29 17:38
    IC1396(Sh2-131)

    IC1396(Sh2-131)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の散光星雲+散光星雲。位置はμ星のガーネットスターの近くで「赤経21h39m06.0s/赤緯+57゚30’00″」。視直径は165’×135′。適正焦点距離は50~400㎜位。象の鼻星雲単体では800~2000mm位がおすすめ。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • ちょうこくしつ座
    2020/09/27 13:53
    ちょうこくしつ座

    秋の星座ちょうこくしつ座(彫刻室座)の天体の位置や星図と星野・星景・星空写真に撮影データです。メシエはなし。魅力的な銀河はNGC253|NGC289|NGC24|NGC300|NGC613|NGC7793|IC5332など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

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  • NGC6559+IC4685+IC1274+IC1275+IC4685+NGC6546付近
    2020/09/23 23:38
    NGC6559+IC4685+IC1274+IC1275+IC4685+NGC6546付近

    NGC6559+IC4685(Sh2-29)+IC1274(Sh2-31)+IC1275(Sh2-32)+IC4685+NGC6546付近の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座(いて座)の散光星雲+散開星団。M8(干潟星雲)とM20(三裂星雲)とM21の東側に位置し、全体の視直径は90’×50’。中心位置は「赤経18h09m35.4s/赤緯-23゚42’31″」。適正焦点距離は単体で500~1000㎜位。M8+M20+M21も入れた適正焦点距離は200~500mm位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

    あいぼー

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  • IC1848(胎児星雲/ソール星雲)
    2020/09/19 18:46
    IC1848(胎児星雲/ソール星雲)

    胎児星雲/ソール星雲(IC1848/Sh2-199)の位置や星図と天体写真や撮影データ。秋の星座カシオペア座の散光星雲。位置はε星セギンから南東に7゚32′で「赤経02h53m09.1s/赤緯+60゚27’57″」。適正焦点距離は200~700mm位。IC1805(ハート星雲)とセットで撮影する場合は200mm位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • Corel PaintShopのノイズ低減AIでDeNoiseしたら風景も天体写真も効果抜群!
    2020/08/29 00:42
    Corel PaintShopのノイズ低減AIでDeNoiseしたら風景も天体写真も効果抜群!

    Topazの「DeNoise AI」(デノイズAI)が凄いみたいですね。画像処理で使っているCorelのPaintShopの2021Ultimate版に「ノイズ低減AI」機能が追加され、普通の写真や天体をDeNoiseしてみましたが効果抜群で驚きました!日本語で使い方も簡単だし、これからAIでのノイズ処理が主流になりそうですね。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • KenkoスカイメモSスターターセットⅡを購入したので開封します!
    2020/07/12 02:37
    KenkoスカイメモSスターターセットⅡを購入したので開封します!

    ケンコーのスカイメモSスターターキットⅡを購入しました。一眼レフやミラーレスとカメラレンズで天体を追尾撮影したり、小型の天体望遠鏡にも対応してくれるポータブル赤道儀。ポタ赤はどれにするかいろいろ悩んだのですが僕の使用用途ではスカイメモSに決定!普通の赤道儀で撮影している合間に星景写真や星野写真を撮りたかったんです。これから購入しようか考えている方の為に現物を開封してお見せしておきます。しばらく使用してから機材レビューも記載します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • 2分でできる!天体写真のフラット画像の作り方【ソフトビニングフラット補正】
    2020/06/28 14:44
    2分でできる!天体写真のフラット画像の作り方【ソフトビニングフラット補正】

    photoshopがなくてもこの方法でフラット画像を作ると、ガウスぼかしも一瞬でサクサク終わるし、星像が一気に消えるし、周辺減光もまずまず補正できるし、天体写真のフラット補正が超ラクチンです。天体写真の画像処理が楽になりますよ。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • 春夏秋冬・星座別のメシエ天体写真一覧
    2020/06/26 16:45
    春夏秋冬・星座別のメシエ天体写真一覧

    春夏秋冬の季節別と星座別にメシエ天体がチェックできる一覧です。星図でメシエ天体の位置がわかるようにしていますので実際の観測で私も使っているページです。天体写真の撮影時にどうぞ。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • バンビの首飾り「Sh2-37(IC1284+IC1283)+NGC6589+NGC6590」
    2020/06/20 15:07
    バンビの首飾り「Sh2-37(IC1284+IC1283)+NGC6589+NGC6590」

    バンビの首飾りの位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「いて座」の散光星雲+反射星雲。位置はM24の南側でバンビの横顔の中「赤経18h17m42.0s/赤緯-19゚40’00″」。視直径は約25’×35’で適正焦点距離は800~2000㎜位。バンビの首飾りはIC1284がメイン。IC1283が合体してSh2-37。左下にNGC6990と右下にNGC6589の青い反射星雲。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)
    2020/06/18 22:51
    NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)

    NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。別名は「猫の手星雲」や「肉球星雲」、「熊の手星雲」。季節は夏で「さそり座」の散光星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空でλ星シャウラからε星に向かって1/3位で「赤経17h19m58s/赤緯-35°57’47″」。適正焦点距離は600㎜位。隣接するNGC6357(彼岸花星雲)とセットで撮る場合は300㎜位。一眼カメラとカメラレンズで撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • 白飛びした天体写真を画像処理で簡単に復元させるセルフHDR
    2020/06/12 18:07
    白飛びした天体写真を画像処理で簡単に復元させるセルフHDR

    天体写真でHDR撮影をすると時間が掛かる・・・そんな面倒臭がりなあなたにおススメな画像処理がこちら!セルフHDR!!!淡い星雲を出す為にガンガン露光して白飛びした天体の写真を簡単に復元させちゃいます。

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  • NGC6572(エメラルド星雲)
    2020/06/09 00:32
    NGC6572(エメラルド星雲)

    NGC6572(エメラルド星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「へびつかい座」の惑星状星雲。位置はα星ラスアルハゲの近くで「赤経18h12m06.3s/赤緯+06゚51’11″」。適正焦点距離は6000~23000㎜位。中央がすぐに白飛びしちゃうので超短時間露光とHDR撮影した方が良いかも。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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  • NGC6369(小さな幽霊星雲)
    2020/06/01 12:26
    NGC6369(小さな幽霊星雲)

    NGC6369(小さな幽霊星雲/Little Ghost Nebula)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「へびつかい座」の惑星状星雲。位置はΘ星の近くで「赤経17h29m18.0s/赤緯-23゚46’00″」。視直径は1.1’と小さく、適正焦点距離は8000~30000㎜位。13等級と非常に暗いですが、中央と周辺の淡い部分の光度差が大きいのでHDRがおススメ。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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  • NGC6357(彼岸花星雲)
    2020/05/30 17:58
    NGC6357(彼岸花星雲)

    NGC6357(彼岸花星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の散光星雲。別名「ロブスター星雲」「War and Peace Nebula」。位置はサソリの尻尾付近の低空でλ星シャウラの北側付近で「赤経17h24m36.0s/赤緯-34゚10’00″」。適正焦点距離は600㎜位。隣接するNGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)とセットで撮る場合は300㎜位。一眼カメラとカメラレンズで撮影して随時更新します。

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  • NGC6337(チェリオ星雲)
    2020/05/21 02:26
    NGC6337(チェリオ星雲)

    NGC6337(チェリオ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の惑星状星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空でシャウラの近く「赤経17h22m18.0s/赤緯-38゚29’00″」。適正焦点距離は4000~23000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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  • NGC6302(バタフライ星雲)
    2020/05/17 00:25
    NGC6302(バタフライ星雲)

    NGC6302(バタフライ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の双極惑星状星雲。別名はバグ星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空で「赤経17h13m42.0s/赤緯-37゚06’00″」。適正焦点距離は5000~22000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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  • NGC4517(星の王冠)
    2020/05/15 16:51
    NGC4517(星の王冠)

    NGC4517(星の王冠)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「おとめ座」のエッジオン銀河。上部に重なるように明るい星がある事から「星の王冠」と呼ばれていて、更に上部にNGC4517Aの銀河があります。NGC4517の位置は赤経12h32m48.0s/赤緯+00゚07’00″。NGC4517+NGC4517Aの適正焦点距離は1000~3500㎜位。単体での適正焦点距離は2500~10000mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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  • NGC5248
    2020/05/13 16:48
    NGC5248

    NGC5248の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「うしかい座」の中間渦巻銀河(棒渦巻銀河と非棒状渦巻銀河)。位置はうしかい座からおとめ座に向かって境界線ギリギリにあり、赤経13h37m30.0s/赤緯+08゚53’00″。適正焦点距離は3000~12000㎜位。NGC5248の渦の中に2つPGC銀河が混ざって構成されており、更に周囲にはPGC天体が山のようにあります。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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  • NGC3705
    2020/05/12 20:53
    NGC3705

    NGC3705付近の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の棒状渦巻銀河。位置はしし座の後ろ脚付近で赤経11h30m06.0s/赤緯+09゚17’00″。周囲にはNGC3692やNGC2887があり、更にマルカリアンの鎖のように銀河が無数にある。適正焦点距離は単体では3000~10000㎜位。周囲の銀河も入れる場合は1500~3000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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  • アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039
    2020/05/11 13:44
    アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039

    アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「からす座」の衝突銀河。別名「触角銀河」「リングテール銀河」。アンテナ銀河の位置は「からす座」と「コップ座」の間で中心部は赤経12h01m53.5s/赤緯-18゚52’26”。適正焦点距離は1200~3500㎜位。アンテナ(触角)部分を外し中心部だけなら8000mm位まで。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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  • ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190付近)
    2020/05/10 19:45
    ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190付近)

    ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190+NGC3187+NGC3194+NGC3185)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の銀河群。NGC3190の位置はしし座の頭付近で赤経10h18m12.0s/赤緯 +21゚50’00″です。適正焦点距離は2000~5000㎜位。3つだけに絞る場合は5000~10000mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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  • NGC2903+NGC2905
    2020/05/09 16:13
    NGC2903+NGC2905

    NGC2903とNGC2905の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の棒渦巻銀河。位置は獅子座の頭の付近で中心のNGC2903が赤経09h32m10.4s/赤緯+21゚29’56″。NGC2905は中心部から少しズレている明るい部分。適正焦点距離は単体では1000~5000㎜位。少し横に非常に淡いPGC27115も見えます。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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