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双眼鏡、単眼鏡、天体望遠鏡について

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双眼鏡、単眼鏡、天体望遠鏡について
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双眼鏡、単眼鏡、天体望遠鏡について
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双眼鏡や単眼鏡、天体望遠鏡について記事を書かれたら、トラックバック。野鳥観察用でも天体観測用でもコンサート用でも用途はなんでも構いません。
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双眼鏡、単眼鏡、天体望遠鏡についての記事

1件〜100件

  • 意外と使える!天体写真の位置ずらしワンショットフラット補正
    2022/06/23 21:34
    意外と使える!天体写真の位置ずらしワンショットフラット補正

    位置ずらしワンショットフラット補正は目的の天体からすぐ近くのほとんど星雲のないエリア(恒星しかないエリア)をワンショット(1枚)だけ撮影し、これを画像処理でフラットフレームを作って明るさ調整で周辺減光を補正します。ワンショットで尚且つ星雲を消す必要もなく光害カブリも少し楽な簡易フラットです。

  • フラットフレーム1枚1秒!天体写真のワンショットフラット補正
    2022/06/12 16:34
    フラットフレーム1枚1秒!天体写真のワンショットフラット補正

    ワンショットフラット補正は1枚だけ撮影したフラットフレーム画像をぼかしてRGB別に選択マスクとして天体写真の明るさを調整してフラット補正する方法。どこでも1枚1秒などだけで撮影すればOKですので簡単。ISO感度や露光時間など関係なくヒストグラムが範囲内に入っていたらOKな簡易フラットです。

  • NGC4631(くじら銀河)
    2022/04/20 10:42
    NGC4631(くじら銀河)

    NGC4631(くじら銀河)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でりょうけん座の棒渦巻銀河。位置は「赤経12h42m06.3s/赤緯+32゚32’11″(J2000)」。光度は光度9.3等級では視直径15’×3’位。適正焦点距離は単体で1500~4000㎜位。

  • NGC3166+NGC3169
    2022/04/11 21:28
    NGC3166+NGC3169

    NGC3166+NGC3169の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でろくぶんぎ座の渦巻銀河。位置は赤経10h14m00.5s/赤緯+03゚26’36″付近でしし座のレグルスから南方向。NGC3166の光度は10.6等で視直径は4.9’×2.4′。NGC3169は10.5等で4.8’×2.9′。適正焦点距離は2000~6000㎜。

  • NGC1499(カリフォルニア星雲)
    2021/10/17 01:49
    NGC1499(カリフォルニア星雲)

    NGC1499(Sh2-220)カリフォルニア星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でペルセウス座の散光星雲。位置はξ星(メンキブ)のすぐ北で「赤経04h00m42.0s/赤緯+36゚37’00″」。光度は6等級で視直径は「145’×40’」位。適正焦点距離は150~500㎜位。一眼カメラとカメラレンズで撮影して随時更新します。

  • M78(ウルトラマン星雲)
    2021/10/08 01:20
    M78(ウルトラマン星雲)

    メシエ78(ウルトラマン星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データです。季節は冬でオリオン座の反射星雲。三ツ星の最左「アルニタク」の北東付近。光度8.0等級で視直径8.0'。NGC2071とセットで撮影する場合の適正焦点距離800~2,000mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影したM78を随時更新中。

  • Sh2-103(網状星雲/はくちょう座ループ)
    2021/09/27 21:48
    Sh2-103(網状星雲/はくちょう座ループ)

    Sh2-103(網状星雲/はくちょう座ループ)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で白鳥座の超新星の残骸。位置はε星ギェナーから南へ3°付近で中心位置は「赤経20h51m59.8s/赤緯+30゚58’38″」位。適正焦点距離は150~500㎜位。

  • M33(さんかく座銀河)
    2021/09/18 00:42
    M33(さんかく座銀河)

    さんかく座銀河(メシエ33)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋で三角座(さんかく座)の渦巻銀河。M33の位置は牡羊座のα星ハマルとアンドロメダ座のβ星ミラクを結んだ中間位。5.7等級で視直径62.0'。適正焦点距離は約300~2000mm位。近くの恒星はミラク、アルマク、アルフェラッツ、アルゴル。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新中。

  • やってみよう!スカイメモSの極軸合わせ
    2021/09/13 12:28
    やってみよう!スカイメモSの極軸合わせ

    スカイメモSのポータブル赤道儀で北極星による極軸合わせの方法を2つ記載しておきます。1つ目はスカイメモTのアプリを使った極軸合わせ。2つ目は目盛環を使った極軸合わせです。他にもいろんな方法がありますがスカイメモSで天体写真を初めて撮る方はどっちかでやる場合が多いです。

  • ネジ1本でスカイメモSの微動雲台の経度固定レバーの空転を無くしてガッチリに!
    2021/09/05 14:40
    ネジ1本でスカイメモSの微動雲台の経度固定レバーの空転を無くしてガッチリに!

    「スカイメモSの微動雲台のロックするレバー(ハンドル)って弱くね?」分解してわかったのが壊れないように空転する構造になってました。レバーを強く締めようとトルクを掛けていくとグルっとレバーが空転。機材の破損防止の安全機構のようですが、ネジ1本変えただけで空転が無くなりガッチリになりました!使い勝手も見た目もそのまま!

  • inkrichあなたの癒しをホームページにまとめてみませんか?インクリッチなら専門知識不要
  • 一応やっといた!スカイメモSの極軸望遠鏡の目盛環の調整
    2021/09/03 21:25
    一応やっといた!スカイメモSの極軸望遠鏡の目盛環の調整

    スカイメモSの目盛環(めもりかん)の初期設定もしておきました。アプリを使えば極軸合わせはできるので別に目盛環の設定はやらなくても良いですが一応セッティングしておこうかと思います。この設定はレクチルアプリが無い古い赤道儀の場合にやる昔ながらの方法です。

  • M76(小あれい星雲)
    2021/08/31 22:56
    M76(小あれい星雲)

    小あれい星雲(メシエ76)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でペルセウス座の惑星状星雲。M76の位置はΦ星の1度程北付近。12.0等級で視直径4.8'。適正焦点距離は3000~20000㎜位。近くの恒星はアルマク・ミラク・シェダル・ツィーなど。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新中。

  • アストロチェンジ【違う天文機材や条件で同じような光量の天体写真を撮る為の計算機】
    2021/08/28 01:14
    アストロチェンジ【違う天文機材や条件で同じような光量の天体写真を撮る為の計算機】

    アストロチェンジは同じ光量の天体写真を撮る為の計算機です。撮影元の写真のデータを元に光量を計算して、あなたが使用する天文機材や撮影条件を変えた時に同じような光量になるように計算してくれます。あんな風に撮りたい!みたいな写真のデータから自分の機材でどう撮影すれば良いか?の方法を考える時などに使って下さい。

  • 買ったらまずやろう!スカイメモSの極軸望遠鏡の光軸合わせ
    2021/08/25 19:06
    買ったらまずやろう!スカイメモSの極軸望遠鏡の光軸合わせ

    スカイメモSに限らず赤道儀を買ったらまず極軸合わせうんぬんの前に極軸望遠鏡の光軸調整をしましょう。光軸を正確に調整しておかないといくら北極星で極軸合わせをやっても、カメラで露光すると星が流れた写真になってしまいます。追尾精度を上げる為に光軸調整をしっかりして光軸を合わせておきたいですね。

  • 【ポータブル電源の計算機】機材の使用時間や3.7V/5V/12V変換時の放電容量(mAh)の算出
    2021/08/18 19:16
    【ポータブル電源の計算機】機材の使用時間や3.7V/5V/12V変換時の放電容量(mAh)の算出

    ポータブル電源も良いなぁと思っていろいろ探しています。機材が一体何時間使用できるのか?を計算。1つ目は総電力量(Wh)から機材の使用時間や放電容量(mAh)を計算。2つ目は使用時間を基準に複数の機器を接続した時に必要な総電力量(Wh)を計算。天体撮影やキャンプなどに必要なポータブルバッテリーを探す時に使って下さい。

  • B72(S字暗黒星雲・スネーク星雲)
    2021/08/12 23:20
    B72(S字暗黒星雲・スネーク星雲)

    バーナード72(S字暗黒星雲・スネーク星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏でへびつかい座の暗黒星雲。位置は蛇使いの足元付近のΘ星から約1.5度北側で「赤経17h23m54.9s/赤緯-23゚40’32″」視直径は37’×17’位。適正焦点距離は単体で200~1500㎜位。

  • Barnard86
    2021/07/25 21:02
    Barnard86

    B86の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座の暗黒星雲。位置は散開星団NGC6520の西側に隣接していて中心部は「赤経18h02m57.9s/赤緯-27゚52’35″」位。視直径は5’×4’位。適正焦点距離は800~5000㎜位まで。

  • IC4628(えび星雲)
    2021/07/01 09:31
    IC4628(えび星雲)

    IC4628(えび星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データです。季節は夏でさそり座の散光星雲。位置はさそりの尻尾の部分のυ¹とζ¹(グラフィアス)の中間位の低空で「赤経16h57m00.0s/赤緯-40゚20’00″」。光度は7.3等級位で視直径は90′位。適正焦点距離は300~1,800㎜位。

  • 【レビュー】小型ポータブル電源NEXPOW YP150を天体撮影に使ってみた
    2021/02/15 00:06
    【レビュー】小型ポータブル電源NEXPOW YP150を天体撮影に使ってみた

    NEXPOW YP150の超小型なポータブル電源を天体写真の撮影用に購入したので機材レビュー。赤道儀や一眼レフカメラやレンズヒーターなどの給電に使ってます。大容量なバッテリーを購入するのも1つですが、車のシートの下にも置ける邪魔にならない凄いコンパクトバッテリーはマジで便利!

  • IC405(勾玉星雲)
    2021/01/25 01:02
    IC405(勾玉星雲)

    IC405(Sh2-229)勾玉星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。位置は御者座の五角形の真ん中よりやは南付近で「赤経05h16m12.0s/赤緯+34゚16’00″」。光度は約10等級で視直径は「37’×19’」位。適正焦点距離は単体で1,000~1,500㎜位。勾玉星雲を含めたSh2-229全体を入れる場合は500~600mm位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

  • IC417(スパイダー星雲)
    2021/01/19 22:38
    IC417(スパイダー星雲)

    IC417(Sh2-234)スパイダー星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。位置は五角形の真ん中よりやや南付近でβ星エルナトからα星カペラに向かって1/3位で「赤経05h28m06.0s/赤緯+34゚26’00″」。中心部の光度は10等級位で視直径は「13’×11’」位だが、淡い周辺まであぶり出せば蜘蛛の巣状になっており「30’×30’」位。適正焦点距離は中心部が2,000~3,000㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

  • ステライメージ9のレビュー【高速化した天体画像処理ソフト】
    2021/01/16 14:58
    ステライメージ9のレビュー【高速化した天体画像処理ソフト】

    天体画像処理ソフト「ステライメージ9」のレビューです。自動コンポジットや各種操作が高速化。簡易フラット補正である「セルフフラット補正」機能が追加され、更に初心者に優しいソフトになりました。

  • M44(プレセペ星団)
    2021/01/14 01:17
    M44(プレセペ星団)

    プレセペ星団(メシエ44)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でかに座の散開星団。M44の位置はかに座のど真ん中。3.1等級で視直径95.0'。適正焦点距離は200~800㎜位。近くの恒星はレグルス・ボルボックス・カストル・プロキオン。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • オリオン座
    2021/01/08 00:45
    オリオン座

    オリオン座の星野・星景・星空写真です。メシエ天体は散光星雲のM42(オリオン大星雲)、M43、M78(反射星雲/ウルトラマン星雲)。IC434(馬頭星雲)やNGC2024(燃える木)やバーナードループ、エンゼルフィッシュ星雲が有名。その他銀河や散開星団、惑星状星雲などの位置と周辺のメジャーな天体の星図。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • IC410(おたまじゃくし星雲)
    2021/01/05 00:54
    IC410(おたまじゃくし星雲)

    IC410「おたまじゃくし星雲」の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。中心部は散開星団のNGC1893となっており、合わせてSh2-236。位置は御者座の五角形の真ん中よりやや南付近でβ星エルナトからα星カペラに向かって1/4位で「赤経05h16m12.0s/赤緯+34゚16’00″」。光度は約10等級で視直径は「55’×60’」位。適正焦点距離は単体で600~1,200㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

  • おおいぬ座
    2021/01/03 02:00
    おおいぬ座

    おおいぬ座(大犬座)の星野・星景・星空写真です。季節は冬。メシエ天体はM41。ダッグ星雲(トールの兜星雲)、ミルクボット星雲、VY赤外線源、矮小銀河などが有名。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • きりん座
    2021/01/02 03:09
    きりん座

    きりん座(麒麟座)の星野・星景・星空写真です。季節は冬。メシエ天体はなし。散光星雲はSh2-202、Sh2-204、Sh2-205、Sh2-207、Sh2-208など。IC342(マフェイ銀河群)、惑星状星雲や散開星団とその他多くの銀河あり。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • NGC6946(花火銀河)
    2021/01/01 00:32
    NGC6946(花火銀河)

    NGC6946(花火銀河)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の中間渦巻銀河。位置は白鳥座とケフェウス座の境界線付近でα星のアルデミランの近く「赤経20h34m48.0s/赤緯+60゚09’00″」。約9等級で視直径は「11.5 x 10′」位。適正焦点距離は単体で800~4000㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

  • NGC281(パックマン星雲)
    2020/11/02 02:03
    NGC281(パックマン星雲)

    パックマン星雲(NGC281)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でカシオペア座の散光星雲(HII領域)。別名IC11やSh2-184となっており、散開星団IC1560を含む。位置はシェダルのすぐ東側で「赤経00h52m48.0s/赤緯+56゚37’00″」。適正焦点距離は単体で300~2000㎜位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC2174(モンキー星雲)
    2020/10/26 15:01
    NGC2174(モンキー星雲)

    NGC2174(モンキー星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。別名「モンキーフェイス星雲」や「モンキーヘッド星雲」。季節は冬でオリオン座の散光星雲。位置はオリオン座とふたご座の境界線付近で、「赤経06h09m42.0s/赤緯+20゚30’00″」。視直径は「40’×30’」。適正焦点距離は200~2000㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新します。

  • NGC7129(バラの蕾星雲)
    2020/10/25 03:13
    NGC7129(バラの蕾星雲)

    NGC7129(バラの蕾星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲+散開星団。位置は「赤経21h41m18.0s/赤緯+66゚06’00″」。視直径は8’×8’程で12.0等級。適正焦点距離は1000~4000㎜位。隣の散開星団NGC7142も含めると700~1200mm位がおすすめ。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

  • 超簡単!透明感のある天体写真に仕上げるガウスぼかしマスク
    2020/10/24 02:56
    超簡単!透明感のある天体写真に仕上げるガウスぼかしマスク

    一眼カメラで撮った天体写真に透明感が欲しいなぁと画像処理で試行錯誤してガウスぼかしマスクを作りました。これでトーンカーブで上げてやると恒星周りと星雲部分だけ明るくなり透明感が出てくる。色付けをしてもナチュラルに華やかになる感じで眠たい写真がキラキラ明るくなります。

  • IC5146(まゆ星雲)
    2020/10/21 03:06
    IC5146(まゆ星雲)

    IC5146(まゆ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「はくちょう座」の散光星雲。位置は白鳥座のお尻にあるα星デネブからトカゲ座に向かって境界線手前で「赤経21h53m24.0s/赤緯+47゚16’00″」。視直径は約12’×12′で光度は約7.2等級、適正焦点距離は800~4000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC7814(小さなソンブレロ銀河)
    2020/10/10 00:16
    NGC7814(小さなソンブレロ銀河)

    NGC7814(小さなソンブレロ銀河)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でぺガスス座の渦巻銀河。位置は「赤経00h03m18.0s/赤緯+16゚09’00″」。視直径は「5′.5×2′.3」で11.6等級。適正焦点距離は1200~9000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • アイリス星雲(NGC7023)
    2020/10/04 11:06
    アイリス星雲(NGC7023)

    NGC7023(アイリス星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲。位置はβ星アルフィルクから「赤経差-00h27m02.9s/赤緯差-2゚23’21″」程で「赤経21h01m34.0s/赤緯+68゚10’13″」。視直径は18’×18′で7等級。適正焦点距離は1000~3500㎜位。周辺の分子雲も入れるなら500~800mm位が良いかも。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • IC1396(Sh2-131)
    2020/09/29 17:38
    IC1396(Sh2-131)

    IC1396(Sh2-131)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の散光星雲+散光星雲。位置はμ星のガーネットスターの近くで「赤経21h39m06.0s/赤緯+57゚30’00″」。視直径は165’×135′。適正焦点距離は50~400㎜位。象の鼻星雲単体では800~2000mm位がおすすめ。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • ちょうこくしつ座
    2020/09/27 13:53
    ちょうこくしつ座

    秋の星座ちょうこくしつ座(彫刻室座)の天体の位置や星図と星野・星景・星空写真に撮影データです。メシエはなし。魅力的な銀河はNGC253|NGC289|NGC24|NGC300|NGC613|NGC7793|IC5332など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • NGC6559+IC4685+IC1274+IC1275+IC4685+NGC6546付近
    2020/09/23 23:38
    NGC6559+IC4685+IC1274+IC1275+IC4685+NGC6546付近

    NGC6559+IC4685(Sh2-29)+IC1274(Sh2-31)+IC1275(Sh2-32)+IC4685+NGC6546付近の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座(いて座)の散光星雲+散開星団。M8(干潟星雲)とM20(三裂星雲)とM21の東側に位置し、全体の視直径は90’×50’。中心位置は「赤経18h09m35.4s/赤緯-23゚42’31″」。適正焦点距離は単体で500~1000㎜位。M8+M20+M21も入れた適正焦点距離は200~500mm位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

  • IC1848(胎児星雲/ソール星雲)
    2020/09/19 18:46
    IC1848(胎児星雲/ソール星雲)

    胎児星雲/ソール星雲(IC1848/Sh2-199)の位置や星図と天体写真や撮影データ。秋の星座カシオペア座の散光星雲。位置はε星セギンから南東に7゚32′で「赤経02h53m09.1s/赤緯+60゚27’57″」。適正焦点距離は200~700mm位。IC1805(ハート星雲)とセットで撮影する場合は200mm位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新中。

  • Corel PaintShopのノイズ低減AIでDeNoiseしたら風景も天体写真も効果抜群!
    2020/08/29 00:42
    Corel PaintShopのノイズ低減AIでDeNoiseしたら風景も天体写真も効果抜群!

    Topazの「DeNoise AI」(デノイズAI)が凄いみたいですね。画像処理で使っているCorelのPaintShopの2021Ultimate版に「ノイズ低減AI」機能が追加され、普通の写真や天体をDeNoiseしてみましたが効果抜群で驚きました!日本語で使い方も簡単だし、これからAIでのノイズ処理が主流になりそうですね。

  • KenkoスカイメモSスターターセットⅡを購入したので開封します!
    2020/07/12 02:37
    KenkoスカイメモSスターターセットⅡを購入したので開封します!

    ケンコーのスカイメモSスターターキットⅡを購入しました。一眼レフやミラーレスとカメラレンズで天体を追尾撮影したり、小型の天体望遠鏡にも対応してくれるポータブル赤道儀。ポタ赤はどれにするかいろいろ悩んだのですが僕の使用用途ではスカイメモSに決定!普通の赤道儀で撮影している合間に星景写真や星野写真を撮りたかったんです。これから購入しようか考えている方の為に現物を開封してお見せしておきます。しばらく使用してから機材レビューも記載します。

  • 2分でできる!天体写真のフラット画像の作り方【ソフトビニングフラット補正】
    2020/06/28 14:44
    2分でできる!天体写真のフラット画像の作り方【ソフトビニングフラット補正】

    photoshopがなくてもこの方法でフラット画像を作ると、ガウスぼかしも一瞬でサクサク終わるし、星像が一気に消えるし、周辺減光もまずまず補正できるし、天体写真のフラット補正が超ラクチンです。天体写真の画像処理が楽になりますよ。

  • 春夏秋冬・星座別のメシエ天体写真一覧
    2020/06/26 16:45
    春夏秋冬・星座別のメシエ天体写真一覧

    春夏秋冬の季節別と星座別にメシエ天体がチェックできる一覧です。星図でメシエ天体の位置がわかるようにしていますので実際の観測で私も使っているページです。天体写真の撮影時にどうぞ。

  • バンビの首飾り「Sh2-37(IC1284+IC1283)+NGC6589+NGC6590」
    2020/06/20 15:07
    バンビの首飾り「Sh2-37(IC1284+IC1283)+NGC6589+NGC6590」

    バンビの首飾りの位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「いて座」の散光星雲+反射星雲。位置はM24の南側でバンビの横顔の中「赤経18h17m42.0s/赤緯-19゚40’00″」。視直径は約25’×35’で適正焦点距離は800~2000㎜位。バンビの首飾りはIC1284がメイン。IC1283が合体してSh2-37。左下にNGC6990と右下にNGC6589の青い反射星雲。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)
    2020/06/18 22:51
    NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)

    NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。別名は「猫の手星雲」や「肉球星雲」、「熊の手星雲」。季節は夏で「さそり座」の散光星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空でλ星シャウラからε星に向かって1/3位で「赤経17h19m58s/赤緯-35°57’47″」。適正焦点距離は600㎜位。隣接するNGC6357(彼岸花星雲)とセットで撮る場合は300㎜位。一眼カメラとカメラレンズで撮影して随時更新します。

  • 白飛びした天体写真を画像処理で簡単に復元させるセルフHDR
    2020/06/12 18:07
    白飛びした天体写真を画像処理で簡単に復元させるセルフHDR

    天体写真でHDR撮影をすると時間が掛かる・・・そんな面倒臭がりなあなたにおススメな画像処理がこちら!セルフHDR!!!淡い星雲を出す為にガンガン露光して白飛びした天体の写真を簡単に復元させちゃいます。

  • NGC6572(エメラルド星雲)
    2020/06/09 00:32
    NGC6572(エメラルド星雲)

    NGC6572(エメラルド星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「へびつかい座」の惑星状星雲。位置はα星ラスアルハゲの近くで「赤経18h12m06.3s/赤緯+06゚51’11″」。適正焦点距離は6000~23000㎜位。中央がすぐに白飛びしちゃうので超短時間露光とHDR撮影した方が良いかも。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC6369(小さな幽霊星雲)
    2020/06/01 12:26
    NGC6369(小さな幽霊星雲)

    NGC6369(小さな幽霊星雲/Little Ghost Nebula)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「へびつかい座」の惑星状星雲。位置はΘ星の近くで「赤経17h29m18.0s/赤緯-23゚46’00″」。視直径は1.1’と小さく、適正焦点距離は8000~30000㎜位。13等級と非常に暗いですが、中央と周辺の淡い部分の光度差が大きいのでHDRがおススメ。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC6357(彼岸花星雲)
    2020/05/30 17:58
    NGC6357(彼岸花星雲)

    NGC6357(彼岸花星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の散光星雲。別名「ロブスター星雲」「War and Peace Nebula」。位置はサソリの尻尾付近の低空でλ星シャウラの北側付近で「赤経17h24m36.0s/赤緯-34゚10’00″」。適正焦点距離は600㎜位。隣接するNGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)とセットで撮る場合は300㎜位。一眼カメラとカメラレンズで撮影して随時更新します。

  • NGC6337(チェリオ星雲)
    2020/05/21 02:26
    NGC6337(チェリオ星雲)

    NGC6337(チェリオ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の惑星状星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空でシャウラの近く「赤経17h22m18.0s/赤緯-38゚29’00″」。適正焦点距離は4000~23000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC6302(バタフライ星雲)
    2020/05/17 00:25
    NGC6302(バタフライ星雲)

    NGC6302(バタフライ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の双極惑星状星雲。別名はバグ星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空で「赤経17h13m42.0s/赤緯-37゚06’00″」。適正焦点距離は5000~22000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC4517(星の王冠)
    2020/05/15 16:51
    NGC4517(星の王冠)

    NGC4517(星の王冠)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「おとめ座」のエッジオン銀河。上部に重なるように明るい星がある事から「星の王冠」と呼ばれていて、更に上部にNGC4517Aの銀河があります。NGC4517の位置は赤経12h32m48.0s/赤緯+00゚07’00″。NGC4517+NGC4517Aの適正焦点距離は1000~3500㎜位。単体での適正焦点距離は2500~10000mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC5248
    2020/05/13 16:48
    NGC5248

    NGC5248の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「うしかい座」の中間渦巻銀河(棒渦巻銀河と非棒状渦巻銀河)。位置はうしかい座からおとめ座に向かって境界線ギリギリにあり、赤経13h37m30.0s/赤緯+08゚53’00″。適正焦点距離は3000~12000㎜位。NGC5248の渦の中に2つPGC銀河が混ざって構成されており、更に周囲にはPGC天体が山のようにあります。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC3705
    2020/05/12 20:53
    NGC3705

    NGC3705付近の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の棒状渦巻銀河。位置はしし座の後ろ脚付近で赤経11h30m06.0s/赤緯+09゚17’00″。周囲にはNGC3692やNGC2887があり、更にマルカリアンの鎖のように銀河が無数にある。適正焦点距離は単体では3000~10000㎜位。周囲の銀河も入れる場合は1500~3000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039
    2020/05/11 13:44
    アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039

    アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「からす座」の衝突銀河。別名「触角銀河」「リングテール銀河」。アンテナ銀河の位置は「からす座」と「コップ座」の間で中心部は赤経12h01m53.5s/赤緯-18゚52’26”。適正焦点距離は1200~3500㎜位。アンテナ(触角)部分を外し中心部だけなら8000mm位まで。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190付近)
    2020/05/10 19:45
    ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190付近)

    ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190+NGC3187+NGC3194+NGC3185)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の銀河群。NGC3190の位置はしし座の頭付近で赤経10h18m12.0s/赤緯 +21゚50’00″です。適正焦点距離は2000~5000㎜位。3つだけに絞る場合は5000~10000mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • NGC2903+NGC2905
    2020/05/09 16:13
    NGC2903+NGC2905

    NGC2903とNGC2905の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の棒渦巻銀河。位置は獅子座の頭の付近で中心のNGC2903が赤経09h32m10.4s/赤緯+21゚29’56″。NGC2905は中心部から少しズレている明るい部分。適正焦点距離は単体では1000~5000㎜位。少し横に非常に淡いPGC27115も見えます。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • らしんばん座
    2020/05/02 22:41
    らしんばん座

    羅針盤座(らしんばん座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真と撮影データ。季節は冬でメシエはなし。魅力的な散光星雲Sh2-311や惑星状星雲NGC2818に銀河のNGC2883とIC2469がある。一眼カメラとカメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • NGC2438
    2020/05/01 17:33
    NGC2438

    NGC2438の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬で「とも座」の惑星状星雲。位置は散開星団M46の中(中心からやや北寄り)にある。適正焦点距離は2438単体で6000~23000㎜位。M46とNGC2438のセットでは1000~1500mm位。M47も含めると300~800mm位。一眼カメラと望遠鏡で撮影して随時更新中。

  • M42(オリオン大星雲)
    2020/01/23 20:31
    M42(オリオン大星雲)

    オリオン大星雲(メシエ42)の位置や星図と天体写真やカメラやレンズなどの撮影データ。冬の星座オリオン座の大星雲。位置は三ツ星から南へ4°位。適正焦点距離は上下のランニングマンとNGC1980も入れる場合は縦画角で1,000mm位、横画角だと800㎜位。M42とM43の横画角なら1,400㎜位がおすすめ。近くの恒星はリゲル・サイフ・アルニタク・アルニラム・ミンタカ・ベテルギウス・シリウス。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影したM42を随時更新中。

  • 星のバイエル符号(ギリシャ語)の読み方
    2019/12/11 02:38
    星のバイエル符号(ギリシャ語)の読み方

    星図を見ていると星にギリシャ語でバイエル符号(バイエル名)が付けられていますよ。「α」「β」「γ」位は読み方(カタカナ)を知っていたけどわからない符号が多い。僕は撮影した星座の天体写真で星図を作っていた時にキーボードで何て打てばいいのかわからなかったので調べてみました。

  • バッジ処理やワークフローの実行などの重い画像処理での「応答なし」回避方法
    2019/12/05 03:43
    バッジ処理やワークフローの実行などの重い画像処理での「応答なし」回避方法

    重い天体画像処理中に「応答なし」と表示されて固まる・フリーズするような状況。原因は一眼カメラの画像サイズが大きくなったから低スペックのパソコンには厳しいからだと思っていたのですが実はそうじゃない。回避方法を記載しておきます。ステライメージで天体写真をバッジ処理したり自動コンポジットしたり、ワークフローの実行をしてもスムーズに動くようになりました。

  • つる座
    2019/11/29 23:01
    つる座

    鶴座(つる座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は秋でメシエ天体はなし。魅力的な天体は惑星状星雲のIC5148や銀河のNGC7496|NGC7531|NGC7552|つる座トリオ銀河(NGC7582+NGC7590+NGC7599)|NGC7424(グランドスパイラル銀河)|NGC7410|NGC7456|NGC7418など。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • ダーク減算せずに天体写真の簡単ホットピクセル除去(一眼レフ+短時間露光向き)
    2019/11/28 20:13
    ダーク減算せずに天体写真の簡単ホットピクセル除去(一眼レフ+短時間露光向き)

    一眼レフカメラで短時間露光している場合に向いている方法ですが、ダーク減算せずに簡単に綺麗にホットピクセルを完全除去できる方法があったので記録しておきます。熱ノイズ(熱カブリ)は処理できませんので、ミラーレスや長時間露光の場合はダーク減算しないと厳しい場合が多いと。

  • みなみのうお座
    2019/10/17 02:12
    みなみのうお座

    秋の星座みなみにうお座(南の魚座)の天体の位置や星図と星野・星景・星空写真に撮影データです。メシエはなし。銀河のNGC7314が魅力的です。その他小さな銀河がありますね。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • USBカメラレンズヒーターは太いタイプより細いタイプがおすすめ
    2019/10/13 17:44
    USBカメラレンズヒーターは太いタイプより細いタイプがおすすめ

    カメラレンズで天体写真を撮影する時にモバイルバッテリーで使えるUSBのカメラレンズヒーターで結露防止をしているのですが、太いタイプより細いタイプの方がおすすめです。太いタイプだとピント調整が凄くやりにくいんです。細いタイプはピントリング(フォーカスリング)を避けて取り付けられるので便利。

  • ステライメージ8だけで新星景写真やってみた(比較明フレーム合成編)
    2019/09/22 20:04
    ステライメージ8だけで新星景写真やってみた(比較明フレーム合成編)

    新星景写真は星空(天体)を追尾撮影した写真と地上を固定撮影した景色の写真を現実の位置に合成する星景写真ですね。それをステライメージ8だけでやってみた比較明フレーム合成編です。マスクを3種類と比較暗と比較明を使って境界線をなるべく自然になるように合成してみました。PhotoShopじゃないと無理かと思ってたのですが、stellaimageでもできそうですよ。

  • ステライメージ8だけで新星景写真やってみた(シングルフレーム合成編)
    2019/09/16 21:12
    ステライメージ8だけで新星景写真やってみた(シングルフレーム合成編)

    新星景写真と言う星空(天体)を追尾しつつ地上固定の景色を現実の景色の位置に合成する星景写真の合成方法ですが、ステライメージ8だけでやってみたくて天体の画像処理を試行錯誤中です。まずは簡単にできるシングルフレーム合成編から。一眼カメラで撮影した天の川の写真をサンプルにやってみます。

  • TAMRON ズームレンズ AF18-200mmの伸縮故障を分解修理してみた
    2019/09/09 01:01
    TAMRON ズームレンズ AF18-200mmの伸縮故障を分解修理してみた

    星空撮影に使っているタムロンのズームレンズの伸縮する筒がカコンッカコンッと動きが悪くなってしまったので分解修理とレンズの清掃をしました。このカメラレンズはTAMRON AF18-200mmF/3.5-6.3 XR Di II LD Aspherical [IF] MACRO (Model A14)です。

  • ステライメージ8でマスターダークを作成してダーク減算をやってみた
    2019/08/29 22:12
    ステライメージ8でマスターダークを作成してダーク減算をやってみた

    ダーク減算はRAWファイルに対して行わなければいけないと言うのを聞いていたのですが、ステライメージ8のベイヤー配列状態のfitsファイルでマスターダークを作成して減算すれば普通にホットピクセルを消すことができました。一眼カメラで撮影した天体写真の後からダーク減算をやってみます。

  • たて座
    2019/08/15 13:07
    たて座

    盾座(たて座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は夏でメシエは散開星団のM11とM26。散光星雲のSh2-53やIC1287と惑星状星雲のIC1295が魅力的。その他シャープレスや銀河に散開星団などあり。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 星空写真におすすめなソフトフィルター Kenko PRO1Dの効果や比較レビュー
    2019/08/10 11:11
    星空写真におすすめなソフトフィルター Kenko PRO1Dの効果や比較レビュー

    星景や星野などの星空写真に「Kenko(ケンコー)のPRO1Dプロソフトン[A](W)」を良く使っています。このソフトフィルターが一番いい感じ。カメラレンズに取り付けて天体写真を良く撮っているのでその効果やフィルターありなしの比較を機材レビュー。

  • 惑星動画の自動コンポジット(ステライメージ8編)
    2019/07/24 23:36
    惑星動画の自動コンポジット(ステライメージ8編)

    惑星の動画をステライメージ8で取り込んで自動コンポジット(自動スタック)する画像処理の手順をやってみます。一眼カメラで撮影したMOV形式の動画をクロップ後に無圧縮AVIに変換した後にステライメージ8で読み込むところからやっていきます。

  • 初心者におすすめな赤道儀の選び方
    2019/07/19 13:42
    初心者におすすめな赤道儀の選び方

    天体写真を綺麗に撮るには赤道儀がおすすめです。購入してから失敗した!?って事が無いように赤道儀の選び方として僕が実際に使用していて思う事を書いておきます。カメラも大事ですが天体写真は赤道儀があると超楽チンです。

  • ステライメージ8を愛用する事になった経緯
    2019/07/16 13:01
    ステライメージ8を愛用する事になった経緯

    ステライメージ8は現在僕が天体写真の画像処理に使用しているメインのソフト。当初は無料ソフトをたくさんダウンロードして使っていたのですが、現在はとにかくStellaImage8でどこまでできるのかを追求して楽しんでいます。初心者の僕にとって凄く使い易く余計な事を考えずに画像処理自体に集中できて学べるのでアストロアーツさんに感謝です。

  • こじし座
    2019/07/01 00:02
    こじし座

    こしし座(小獅子座)の天体の位置や情報、星図や星野・星景・星空写真です。季節は春でメシエ天体はなし。魅力的な天体は銀河のNGC3294|NGC3430周辺|NGC3486|NGC3504周辺|NGC3344|NGC3254|NGC3003など。一眼カメラとカメラレンズで撮影した天体写真を随時更新中。

  • りゅう座
    2019/06/28 01:00
    りゅう座

    竜座(りゅう座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は夏でメシエはなし。惑星状星雲のNGC6543(キャッツアイ星雲)が有名。大型で魅力的な銀河が多数あり。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • こぐま座
    2019/06/25 01:07
    こぐま座

    小熊座(こぐま座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は春でメシエはなし。撮るとしたら銀河のNGC6217位でしょうか?こぐま座矮小銀河もありますが、小さいのでパッとしないかな。流星群の放射点がありますね。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 何百枚でも確実に位置が合う天体写真の分割基準点自動コンポジット
    2019/06/19 13:02
    何百枚でも確実に位置が合う天体写真の分割基準点自動コンポジット

    何百枚もの天体写真を自動コンポジットすると位置ズレで失敗する事があると思います。分割コンポジット+基準点指定」で自動コンポジットをすればエラーは解消されて100%位置が合います。若干手間かもしれませんが確実に位置が合うのでおススメです。原因は「カメラレンズにガタがあって総露出時間が長い場合」特にズームレンズではこの方法を取らないといけなります。

  • おおぐま座
    2019/06/08 16:20
    おおぐま座

    大熊座(おおぐま座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は春でメシエは銀河のM81|M82(葉巻銀河)|M101(回転花火銀河)|M108|M109と惑星状星雲のM97(ふくろう星雲)。魅力的なNGC銀河が非常に多数。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • いて座
    2019/06/05 00:59
    いて座

    射手座(いて座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は夏でメシエは散光星雲のM8(干潟星雲)|M17(オメガ星雲)|M20(三裂星雲)と散開星団のM18|M21|M23|M24|M25と球状星団のM22|M28|M54|M55|M69|M70|M75です。バンビの首飾りやバンビの横顔、猫の手星雲や小さな宝石にバーナード銀河などがメジャー。魅力的な散開星団+暗黒星雲や球状星団もあり。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • りょうけん座
    2019/06/04 23:40
    りょうけん座

    りょうけん座(猟犬座)の天体の位置や情報、星図や星野・星景・星空写真。季節は春でメシエは銀河のM51(子持ち銀河)|M63|M94|M106と球状星団のM3。メジャーな天体は銀河のNGC4449|NGC4490(まゆ銀河)+NGC4485|NGC4244(銀の針)|NGC4656+NGC4657(ホッケースティック銀河)|NGC4631(クジラ銀河)。一眼カメラとカメラレンズで撮影した天体写真を随時更新中。

  • さそり座
    2019/05/30 02:08
    さそり座

    蠍座(さそり座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は夏でメシエは球状星団はM4とM80で散開星団はM6とM7。散光星雲の青い馬頭星雲+IC4601|アンタレス周辺|Sh2-7+Sh2-1|彼岸花星雲|出目金星雲|えび星雲と惑星状星雲のバタフライ星雲とチェリオ星雲が有名。その他シャープレスや銀河に散開星団などあり。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • へびつかい座
    2019/05/26 01:41
    へびつかい座

    蛇遣座(へびつかい座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は夏でメシエは球状星団のM9|M10|M12|M14|M19|M62|M107。惑星状星雲のエメラルド星雲|ボックス星雲|小さな幽霊星雲が有名。魅力的な散光星雲や銀河に散開星団あり。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 天体写真の青ハロを画像処理で除去してみた(ステライメージ8編)
    2019/05/25 00:20
    天体写真の青ハロを画像処理で除去してみた(ステライメージ8編)

    最近一眼レフカメラで星空写真を最近撮影し始めているのですが、その結果青ハロと言う物の存在を知りました。この方法はRGB減算マスクとステライメージ8の青ハロ除去フィルターを併用しています。この方法で青ハロ除去をすると、除去してもM8(三裂星雲)の青い星雲がしっかり残ります。

  • 初心者に選んで欲しいオールマイティでおすすめな天体望遠鏡スペック
    2019/05/23 01:01
    初心者に選んで欲しいオールマイティでおすすめな天体望遠鏡スペック

    「安いのに良く見えるし天体写真も綺麗に撮れる」「いろんな天体に対応できる」「ベテランになっても使える」というオールマイティで初心者の方におすすめな天体望遠鏡の選び方をご紹介します。天体写真にはまずこういう望遠鏡を選んで欲しいです。

  • マルカリアンの鎖
    2019/05/19 15:37
    マルカリアンの鎖

    一眼カメラとカメラレンズや望遠鏡で撮影したマルカリアンの鎖(マルカリアンチェーン)の天体写真と撮影データや位置のわかる星図。位置はしし座のβ星デネボラとおとめ座のε星ビンデミアトリクスの中間位でおとめ座銀河団の中心付近。適正焦点距離は800~1200mm位で構成する銀河は M84|M86|NGC4477|NGC4473|NGC4461|NGC4458|NGC4435-NGC 4438(目の銀河)

  • おとめ座銀河団
    2019/05/18 01:35
    おとめ座銀河団

    一眼カメラとカメラレンズで撮影したおとめ座銀河団の天体写真と撮影データや位置のわかる星図です。南はM61から北はM85付近まで、西はおとめ座のε星【ビンデミアトリクス】からしし座のβ星【デネボラ】間。FL換算約90mmでギリギリ。FL換算約150mm位で銀河の形が若干わかる。中心部にはマルカリアンの鎖があり、FL換算1000mm程度で狙うと良さそう。

  • かみのけ座
    2019/05/16 23:55
    かみのけ座

    かみのけ座(髪座)の天体の位置や情報、星図や星野・星景・星空写真。季節は春でメシエは銀河のM64(黒眼銀河)|M85|M100|M98|M99|M88|存在不明のM91(NGC4548)と球状星団のM53。メジャーな天体は銀河のマルカリアンの鎖|かみのけ座銀河団と散開星団のMel111(かみのけ座星団)。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • 天体望遠鏡と一眼カメラで写真撮影する場合の機材一式
    2019/05/11 20:43
    天体望遠鏡と一眼カメラで写真撮影する場合の機材一式

    天体撮影と言えば、やはり天体望遠鏡と一眼カメラ(一眼レフ・ミラーレス)、赤道儀と言った機材を使って撮影するのが定番ですね。私は現在、赤道儀を使って自動追尾して天体望遠鏡に一眼カメラを取り付けて撮影しています。一眼カメラ・天体望遠鏡・赤道儀これでも十分天体写真が楽しめるのでいいですよ~!

  • おとめ座
    2019/05/09 02:49
    おとめ座

    おとめ座(乙女座)の天体の位置や情報、星図や星野・星景・星空写真。季節は春でメシエは銀河のM61|M49|M60|M59|M58|M89|M90|M87(おとめ座A電波源)|M84|M86。メジャーな天体は銀河のマルカリアンの鎖|おとめ座銀河団|NGC4517(星の王冠)|NGC4244(銀の針)|NGC4435+NGC4438(目の銀河)。その他魅力的な銀河が多数。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • 焦点距離チェッカー
    2019/05/01 22:22
    焦点距離チェッカー

    天体写真を撮影していて焦点距離の計算をするのが面倒だったので作りました。直焦点撮影時のカメラセンサーサイズによる焦点距離の割り出しとアイピースを使った惑星などの拡大撮影時の合成焦点距離を割り出します。カメラのセンサーサイズはドロップダウンで選んでください。

  • 長時間露光vs短時間露光を総露出時間を合わせてテストしてみた
    2019/04/23 00:04
    長時間露光vs短時間露光を総露出時間を合わせてテストしてみた

    天体写真の撮影方法で良く議論される総露出時間が同じ場合の低ISO長時間露光×小枚数コンポジットvs高ISO短時間露光×多数枚コンポジット。いろんな方が検証記事を書いて頂いているのですが、自分も気になってテストしてみました。

  • からす座
    2019/04/22 03:16
    からす座

    からす座(烏座)の天体の位置や情報、星図や星野・星景・星空写真。季節は春でメシエ天体はなしNGC4038(アンテナ銀河/触角銀河)が有名。惑星状星雲のNG4361や銀河のNGC4050|NGC4027|NGC4094などが魅力的。近くの恒星はスピカ|デネボラ|アルファルド。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

  • 天体写真の自動コンポジットで位置がズレて合わない・失敗する時の対処法
    2019/04/19 02:03
    天体写真の自動コンポジットで位置がズレて合わない・失敗する時の対処法

    天体写真を自動コンポジットをしたら位置がズレて合わずに失敗する。そんな場合の対処法・解決法です。これで処理してからコンポジットすると位置も正確に合う感じがします。最も大きなエラーの原因は写真が明る過ぎて恒星と背景の認識ができないからのようです。

  • しし座の三つ子銀河
    2019/04/17 01:37
    しし座の三つ子銀河

    一眼カメラと天体望遠鏡で撮影した三つ子銀河の天体写真と撮影データや位置のわかる星図。三つ子銀河はM65とM66とNGC3628の三つの渦巻銀河の総称で、M66銀河群とも。位置はしし座の後ろ脚付近のθ星とι星の中間位。適正焦点距離は上を北にして撮影すると800~1500mm位で左右を北にすると1000~2300mm位。

  • 赤道儀で追尾すると星が流れる時の対処法(バランス崩し編)
    2019/04/12 17:26
    赤道儀で追尾すると星が流れる時の対処法(バランス崩し編)

    赤道儀はバランスが合っていると星が流れる事に気が付きました。一眼カメラでなどで広角レンズでの撮影なら良いですが、望遠レンズや天体望遠鏡だと気になります。僕は撮影方向に合わせてその都度バランスウェイトを回転方向とは逆方向に負荷が掛かるように調整しています。すると星は流れないんです!

  • 一眼カメラと天体望遠鏡で惑星を拡大撮影する方法
    2019/04/09 22:44
    一眼カメラと天体望遠鏡で惑星を拡大撮影する方法

    一眼カメラ(一眼レフ・ミラーレス)と天体望遠鏡で惑星を拡大撮影する方法です。惑星を撮る場合はアイピースを使った拡大撮影が一番最初にイメージする撮り方じゃないでしょうか?なので惑星の拡大撮影方法を順をおって記載してみました。天体写真っていろんな撮り方がありますね。

  • https://astro.allok.biz/constellation/canis-major/
    2019/01/09 12:28
    https://astro.allok.biz/constellation/canis-major/

    記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。

  • http://astro.allok.biz/constellation/orion/
    2019/01/07 17:12
    http://astro.allok.biz/constellation/orion/

    記事の情報が取得されるまで、しばらくお待ちください。

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